■□■にきびの歴史(日本人だけが何でこんなににきびが多いのか。)■□■
@医者、洗顔料会社に責任がある。
ここではどうしてにきびが現代社会、特に日本でこんなに蔓延しているのかを書きたいと思います。戦後はこんなににきびで悩む人はいませんでした。そして外国ではこんなに、にきびが蔓延していません。外国人はどうしてこんなに蔓延しているのかと日本に来るとびっくりしたりもするようです。どうしてなんだろうと思いませんか?日本は高度経済成長を遂げとても豊かになりました。
それは競争社会。
金儲けのためにこぞって企業はあの手この手、汚い手を使っています。(怒)
洗顔料は本来いらないものなのにCMできれいな人をどんどん前面に押し出し、CMをしている美容業界。
それをモデルは使ってるわけでないでしょう。
それが長年続くことにより、洗顔料は絶対必要だという風にみんなが洗脳されてしまった。
また、話がそれますが最近では皮膚科の医者がエステ化しているのでしょう。
たいした効果がないのに、雑誌でいかにもこの医者はすごい、この治療法はすごいて感じで宣伝している。ああいうのに騙されてはいけません。
話を元に戻して、水洗顔でにきびを治した人はこう思うはずです。
洗顔料や薬がにきびを慢性化させていると。
昔の人はよくこう言います。
にきびはほっておけば治る、と。
水洗顔に出会うまでは親達は人の心が解ってないな、県立中央病院の先生にもほっておけば治るて
笑われて終わりでした。
でも今は納得です。
昔は洗顔料、抗生物質などの薬を使っていなかった。
こんなに慢性化することはなかったのです。
だから、昔の人は、ほっておけばにきびは治るというのだと思います。
いろいろときれいになりたいと思ってやりすぎなのです。
それが慢性化を引き起こしているのは明らかです。
昔の人が経験から学んできたことは正しい。
なぜならば、それは実際の現象を経験してきたから、それが現実だからです。
今の医学は理論だけです。
現実が大して効果がないていうか、理論だけで現実と一致していない。
そういう現実と一致しないケミカルピーリングや抗生物質などの理論は空論であり間違いなのです。
医者もにきびを治せないのでは、信用は置けません。
治せるのならば、これだけみんなが悩まない。
理論は間違いをよく起こすし、難しいことはどうでもいい、現実が良くなればいいのです。
また、医者の言い訳はいけません。
治療してもにきびが良くならなかったら、悪化したら、食生活が悪いとか患者の責任にしたりするという話を良く聞きますが、話の内容からして医者の治療のせいです。
責任逃れをするのはやめてもらいたいです。
A食べ物も少しは気をつけたほうがいいです。
日本人は贅沢になりすぎでおいしいものばかり食べ過ぎています。にきびは贅沢病だとも言われます。肉などの肌に負担がかかるものを食べ過ぎていると思います。やはり、穀物、野菜、フルーツを中心とした食生活が肌に負担にならないと思います。肉は酸化しているので肌に良くないです。
■悪い食べ物
・マクドナルドなどの油こてこてのファーストフード
・ポテトチップ(横浜国立大学のある先生は油でこてこてなので毒ポテトと呼んでいます。( ̄□ ̄;)!!)などのスナック類
・餅(正月になるとにきびのある人が増えるらしいです。)
・カレーライスなど香辛料の入っているもの
・あくの出るもの(サトイモとか、たけのことか聞きます。)
・チョコレート
・カップラーメン
今の医者は金儲け主義か、もしくは有名なにきびの研究の先生が作ったであろう現代医学の本に洗脳されているのでしょう。たいしたことがないのにいやに治療費が高い、彼らに儲けさせてはいけません。ビタミンC誘導体なんて元はかなり安いらしいです。高くても売れるから値段を吊り上げているのだと思います。
last update 07/03/2001