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■□■洗顔料、シャンプーについて■□■

↓こういうHPを見ると、真実が見えてなるほどと思います。
http://be-site.jp/cosme/knowledge_r.htm
http://village.infoweb.ne.jp/~fwgf8032/kangaeru/suppin.htm
http://home.att.ne.jp/orange/chelsea/cosme/0202a.htm
http://homepage2.nifty.com/pureskinclub/gennjitu.html
http://www.e-skin.net/2ky/cosmeticdermataitis.htm

★次は、ある専門家の方のお話です。★
シャンプーや洗顔料がよくないのは医者の中でもシャンプーや洗顔料の専門の医者も言っているのです。
医者の中に、この分野の素人で洗顔料会社の理論に騙されて洗顔料で洗いましょうと、
洗脳されている人がいるのがいけないです。
■□■メールで専門家の方に聞いた話。■□■
最近、○○先生の所におられる界面活性科を出た方に話を伺い、
肌に(界面活性剤が)浸透するという言われ方をした時に、改めて、石油系界面活性剤は
おそろしいと思いましたよ。
それは界面活性剤に詳しい人ならば、皆分かっている事でしょうにね。
全ての界面活性剤が悪いのではないですが、現代においてはシャンプーや
洗顔料イコール合成界面活性剤(石油系)という図式になっているようです。

■□■石鹸について■□■

石鹸には微量ですが必ず、カセイソーダが含まれています。
カセイソーダについて書きたいと思います。
吸入すると、微粒子、ミストを吸入すると鼻やのど、気管支、肺を刺激する。
触れると皮膚や細胞組織を溶かしてしまう。
目に入った場合、結膜や角膜が激しく侵され、失明する可能性が高い。
とのことです。
ぬれた皮膚に結晶が2,3個垂れただけでもやられることがあるほどだとか。
恐いと思いました。
石鹸で以前、荒れたのもこのせいかもしれない。

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それから、ある専門家の方(京都大学卒)の話↓です。
HPはこちらです。↓
http://www.yoffice.net/
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お便りありがとうございました。
ともさんのHPと沖縄の超自然水のHPを拝見しました。
素晴らしい試みだと思います。
私は、歴史的に考えて、それこそ紀元前から存在する
「石けん」は、現代の湿疹やアトピーの原因ではないだろうと考えていました。
現代の化学物質である合成洗剤は危険だが、
古来からある石けんなら良いだろう、と思っていました。

ところが、最近、磯辺クリニックの磯辺善成氏の
「アトピー性皮ふ炎、これで治る」(早稲田出版)という本
(とにかく石けんをやめなさい、やめれば良くなると指導しています)と、
前田京子さんの「お風呂の愉しみ」(飛鳥新社)という本を読んで、
かなり考えを修正しつつあるところに、ともさんからお便りをいただき、
超自然水を主張されている方が石けんの危険性を指摘されているのを読み、
石けんが悪いことにほぼ確信が持てました。
今後はHPでのメッセージも修正加筆していこうと思います。

その要点は、古代からある手作りのオリーブ石けん
(マルセイユ石けんなど、現在も販売され、前田京子さんは
自分で手作りしなさいと製造法を指導している)などは
比較的害が少なく、むしろ皮膚を清潔に保つという利点の方が大きいが、
現代の大量生産される石けんは、洗浄力競争や価格競争の結果、
非常に皮膚に対して刺激が強くなっており、むしろ使わない方がよい、
ということです。
そして古代石けんが現代石けんに取って代わられるのが、
工業化の時代、やはり1900年頃、つまり水道水の塩素とほぼ同じ時期であり、
アトピーの発生とほぼ同じ頃だった、という歴史的符合があります。

実は、このことはすでに、実践的にはもう指導をスタートしていて、
赤ちゃんは、ひんぱんに石けんで洗う必要はなく、
洗うときにはオリーブ石けんを使いなさい、
と指導しています。

■□■水道水について■□■

水道水には、塩素、トリハロメタンなどの肌を荒らす有害物質が入っています。これらもにきびの原因と言われています。
カセイソーダー、塩素、トリハロメタンについて

last update 11/10/2001


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