
今の医学でにきび治療ほどおかしな治療はないと思います。
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1、ビタミンC誘導体にしろ、プランセタにしろ最近出てきたものですが、
日経ヘルスなどの雑誌で治療例を見る限りぜんぜんきれいになっていません。
一目瞭然です。
2001年の日経へルス1、2月号あたりを見ればぜんぜんよくなっていないのが解ります。
理論だけで現実がぜんぜんお話になりません。
2、2001年10月20日の新聞に書いていたことです。
歯の治療で充てん剤として利用される水銀合金のアマルガムが
アトピー性皮膚炎などの要因となっているとの調査結果を皮膚
科の開業医、島津恒敏さん(アレルギー科)が水銀国際会議で発表。
歯からアマルガムを取り除き代わりに他の金属やプラスチックを詰めて
経過を観察すると、一年後には約70%で皮膚炎が改善、
うち半数以上の約58%は完全に治癒したとのこと。
こんな単純なことに今ごろ気づく医学はたいしたことないと感じます。
にきびもそうなんだろうなて思います。
今の医学に身の回りの化学物質をできるだけ遠ざけて何もしないことが
一番である事、洗顔料、石鹸が悪い事だと早く気がついてほしいです。
last update 10/21/2001